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2012年12月2日日曜日

早くも雪


きのう、12月1日 雪  って、早すぎるでしょ。
家の周りは、見る見る真っ白になりました。




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2011年12月26日月曜日

庭のゆず

庭に植えたゆずが、かれこれ17、8年になる昨年から実を付けるようになった。
昨年は3個、で大事に見ている間に寒さでボワボワになってしまった。
で、今年はちゃんと収穫することにしました。
数えるほどしか生っていないが、初の収穫です。
奥の方に生っているのも、棘に気を付けながら接近します。
自宅のゆずの初収穫でした。

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2011年12月13日火曜日

霜柱

朝の冷え込みが厳しくなってきました。
そんな朝は畑も霜柱でバリバリになっています。

畑の中の通路はまるで雪でも降ったように真っ白です。
そんな中でも冬野菜はがんばっているのです。



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2011年12月10日土曜日

冬の朝

今朝は一段と寒かった冬の朝です。
徒然草では、冬はつとめて だそうですが、
写真の方はそれほどの早朝ではありませんが、
一面真っ白に霜が降りて、ぴ~んと張った感じのある朝でした。
まだ紅葉が残っている中の霜です。



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2011年8月15日月曜日

家の前にテント

夏休みの恒例となっている、家の前にテントを張りました。
しかも、今年はテントがグレードアップしました。
下が昨年までのドーム型テント 2~3人用です。
 昨年の様子を見ていた友人から、もう使わないから、とテントをいただきました。
昨年と比べると随分りっぱになってしまいました。
家型のテントで、中で十分立ててしまいます。
中は居住部分と前室部分に分かれており、なかなか快適です。
一晩泊まってみましたが、このところの暑さのせいか疲れました。







2011年3月15日火曜日

東北太平洋沖地震

今回の東北地方太平洋沖地震にて被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
また、尊い命を失われた多くの方々に対しまして、重ねて深くお悔やみ申し上げます。

今後、一人でも多くの方の命が救われますよう、
また一日も早く被災地の方々の生活が回復に向かわれますよう、心よりお祈りいたします。

震災による甚大な被害とは比べるまでもありませんが、地震直後の我が家の様子です。
各部屋はまさに足の踏み場もないという状態になっていました。
倒れている家具、倒れなくとも驚くほど移動している家具、
重~い家具が移動しており、元の位置に戻すのに苦労しました。
ニュースでは3日以内にまた大きな地震がくる可能性が高いとか、
かんべんしていただきたいものです。

みなさんもお気をつけください。

2010年8月12日木曜日

気分はキャンプ

 夏休みに入り、子供にせがまれテントを立てることにしました。
 場所は家の前の土地を拝借
 草刈りをしてテントのスペースをつくりました。

 一晩子供と泊まりました。
 家の玄関から10mとは離れていませんが、気分はすっかりキャンプです。

2010年7月26日月曜日

ステップワゴン_ワイパーの替えゴム何とかして

  今日は我が家の車ステップワゴンのワイパーゴムの端が切れてきたので、
 交換用のゴムを買いに行きました。
 行き先は、大田原市のオートアールズ、 メーカーの適合カタログから商品を確認。
 ここで、???? 適合品ナシ? (品切れではありません)
 交換用の適合品が用意されていないとのこと。ガラコも、PIAAも。
 車は3代目ステップワゴン 両側スライドドアです。
 いまどき こんなことがあっていいの?
 いままで20年以上車に乗っていますが、純正のワイパー替えゴムなど、
 買ったことがありません。いつもカー用品店で入手し自分で交換です。
  
  やっと状況が分かってくると同時に怒りがこみ上げてきます。
 寒冷地用なのか、ビビリ対策なのか、立派なワイパーブレードが
 付いているとは思っていたのですが、
 専用ゴム使用の専用設計品だったとは。
 こんな設計が許されるのか、
 部品メーカーが付いてきてくれてないではないか。
 あまりの独走にあきれてしまいました。 何とかしてー。
 
  もうすこし、端の切れた今のゴムを使い続けることにしました。
 次の機会にディーラーでゴムだけ入手しようと思います。
 ブレードごと交換だったりして。
 何とかしてくれー。

2010年7月4日日曜日

龍馬伝に思う

今日はNHKの大河ドラマ 龍馬伝についてです。
毎回楽しみに見ているのですが、7月4日放送分に違和感を感じてしまいました。
吉田東洋暗殺の容疑で囚われている、武市半平太、岡田以蔵を助けるべく、
溝渕広之丞と脱藩した土佐に戻るという話でした。
私のつたない記憶の中にもそんな史実はないと思い、
なぜこんなエピソードを作っているのか理解できず、
混乱してしまいました。 
龍馬の人となりを表そうとしているのか?
でも、そう遠くない歴史上の人物の話だと思って見ているのに、
フィクションにしてしまうのはどうなんだろう?
私としては史実に則った龍馬の活躍をもっと見たいと思っているので、
今回の話は何を表現したかったのかよく分かりませんでした。
(それとも単なる私の記憶違い?)